車上カメラからのドライブ風景を動画、静止画で掲載。首都高速、東京湾横断道、瀬戸、明石大橋等。レンタカーで行くオーストラリア旅行記も。
]]>西日本を中心とした走行困難な国道の走行調査レポートを公開されています。こんなに国道でも違いがあるのか?!とびっくりされるかもしれません。
]]>女の子が HAPPY なカーライフをおくれるようにドライブ情報や、クルマの事を満載したホームページです。
]]>ロータリーエンジンの仕組みや歴史等を解説されています。
]]>盗難車両の情報登録・公開、盗難車両検索や盗難車全リストなどがあります。
]]>クレーン車の各形式ごとの写真、大型クレーンの稼働レポートなどがあります。
]]>都内及び神奈川県のコイン洗車場を検索。写真を使い雰囲気や広さ、器機を紹介しています。
]]>全国産車の一口評論や海外メーカー評論を中心にした車情報があります。
]]>東海・近畿を中心としたエリアの交通情報とレポートを道路ごとに掲載。作者のツーリングルートを詳細に紹介されています。
]]>ニュース、メンテナンス、各種の費用など、カーライフに役立つ情報とエッセイを掲載しています。
]]>中古車情報、中古車会社・中古車店の登録型検索エンジン。
]]>クレジットカードの会員を増やすための特典として、ガソリン会社とクレジットカード会社が提携しているため、こういったことが可能な訳です。
ガソリン代を安くするクレジットカードの中にもいくつかありますので、ここではそれらの比較をしていきます。
CFカードは24時間365日、安心のロードサービスが自動付帯しているだけではなく、
ご利用代金に応じガソリン代や高速道路料金がキャッシュバックされます。
コスモ・ザ・カードは全国にあるコスモ石油サービスステーションでのガソリン、オイル交換はもちろん、洗車、各種カーケア・メンテナンスまで、お支払いはすべてこの1枚でOKです。
さらに独自のポイントサービス コスモ・ガソリンマイレージでキャッシュバックやプレゼントの特典もあってとってもおトクです。
昭和シェル石油 スターレックスカードはガソリンも割引、 お買い物も割引、 初年度年会費無料です。
ETC PLUS カード年会費無料です。
ハイオク⇒最大10円/L割引
レギュラー⇒最大5円/L割引
ガソリン代・自動車保険・車検、1年を通して計算してみると、大きな金額になります。そこで、節約方法について考えてみましょう。
まずガソリン代についてですが、簡単に始められる事はオイル交換です。オイルには様々な硬さがあります。新しい車であれば軟らかいオイルの方が燃費は良くなりますし、逆に年式の古い車であれば、硬いオイルを入れる事によって燃費が良くなる場合があります。次回のオイル交換の際には、種類も相談されてみてはいかがでしょうか。
昭和シェル石油やコスモ石油
のクレジットカードを使うなどするのも手です。
次に自動車保険についてです。最近、店舗を構えていない保険会社が増えています。店舗を構えない事で会社経費を抑え、他会社と同じ保険内容であっても少ない保険料で提供しているのが特徴です。保険料を抑えたいと思っている方には、この様な保険会社へ切り替えるのも1つの方法でしょう。ですが店舗が無い為、実際に事故が起こった時に様々な手続きを自分で処理しなければならない可能性が出てきます。慎重に御確認下さい。
店舗を構えている保険会社の場合でも、必要の無いオプションを除く事、年齢制限を付ける事によって保険料を下げる事が可能です。最近では、保険会社ごとに新しい保険プランが増えています。予算に合った保険プランが新設されてないか、御相談されるのも良いでしょう。
最後に車検についてですが、新車で購入した新しい車の場合は、ユーザー車検(御自分で陸運局へ車を持ち込む)・代行車検(整備無しで車検を通すだけの業社に頼む)が金額を抑えるには良い方法です。
ですが年式の古い車になると、一概には言えません。故障箇所があると車検には通りませんので、どちらにしても修理が必要になるからです。そこで、工場の見極めが必要となります。ネットの車検サービス比較
を使ったり、もしくは地元のいくつかの工場から車検見積を貰い、見比べてみるのも良い方法です。また、見積の際に分かり易く詳しく内容を説明してもらえる工場程、良心的であると言えるでしょう。工場に入っている修理車輌を見てみるのも参考になります。エンジンルーム等、普段は見えない部分まで丁寧な仕事をしている工場なら、安心して車を預ける事が出来ます。修理が必要な箇所がある場合は、具体的な内容を聞く事も大切です。
私達が体を壊した時に腕の良い先生の居る病院を探す様に、腕の良い整備士の居る工場へ頼む事が大切です。車を安心して預ける事の出来る主治医を見つける事が、今後の節約にも繋がります。
]]>
自動車購入時に入った保険のまま、という方は要注意です。
おそらく、その頃は「どれぐらいの保険が必要か?」がわからなかったので、オススメされるままに保険に入会してしまったと思います。
しかし、自動車税を納めるぐらいの年月乗っているあなたなら、
「これぐらい乗って、これぐらいの保険までしかいらないかな」
というだいたいの目安がついていると思います。
・・・・・これがかなり重要なんです!!
自動車保険というのは、保険の適用範囲によって、大幅に保険料が変わってくるんです。
現在、かなりの自動車保険料が維持費としてのしかかっているかと思います。
これを見直すことで、保険料が安くなって、しかも、別段日常的には問題ないとなれば、保険の見直しをしない方が損というものです。
たとえば、
◆主たる使用目的は?・・・・「仕事で使う」「通勤で使う」「土日のレジャーで使う」
◆月の使用日数は?・・・・「1~5日」「6~10日」「11~14日」「15日~」
◆予想年間走行距離は?・・・・「~1000km」「1000km~5000km」「5000km~10000km」「10000km~」
◆主たる運転地域は?・・・・「東京」「北海道」「大阪」「名古屋」
といった、運転状況によるものから、
◆エアバッグはついていますか?
◆ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)はついていますか?
などのような自動車本体の装備などによっても保険料の割引があります。
こういったこと知ってましたか??
今は分かっていますが・・・・・自動車購入当初には、「予想年間走行距離」なんてわかりませんよね。だから、「自分に適切な自動車保険」がわかるわけがないんです。
なので、数年たった今だからこそ、保険の見直しをお勧めしています。
なぜ私がこのようなことをいうかといいますと、実は、私も3年ほど保険の見直しをしなかったんです(汗)。
で、見直しの意味も込めていろいろな所に見積もり依頼や相談をしたら、大幅に安くなりました。
それでいて、保険適用範囲を適切なものにしただけなので、普段車を乗る分には全く支障がありません。
「もっと早くやっておけばよかった・・・・・」
と今更ながら後悔しました。
なので、ぜひとも早めにやっておいてください。
おそらく、先延ばしにすればするほど、
「あぁ、あの時やっておけばよかったな」
と、私のように後悔すると思います(笑)。
私のお勧めする保険見直し方法ですが、アクサダイレクト
などに個別に見積もりを申し込んでもよいですが、やはり一括見積もり会社が手間が少なく良いと思います。
自動車保険一括見積もり会社はたくさんありますが、インズウェブ自動車保険一括見積り(20社)、保険スクエアbang!自動車保険一括見積り(15社)
が見積もり会社件数が多く、お勧めです。
特に、インズウェブ自動車保険一括見積り(20社)は見積りすると、もれなく500円マックカードをもらえるので、こちらをオススメしています。20社一括見積もりというのも、見積もり社数としてはかなり多く、一括見積もり件数としては十分な数です。
念のため、以下に自動車保険一括見積もり会社を記しておきます。
◆インズウェブ自動車保険一括見積もり
◆保険スクエアbang!自動車保険一括見積もり
◆carview自動車保険一括見積もり
◆AUTO5自動車保険一括見積もり
◆Qusy自動車保険一括見積もり
◆保険で.jp自動車保険一括見積もり
◆e自動車保険.com自動車保険一括見積もり
◆価格.com自動車保険一括見積もり
![]()
◆BIGLOBEクルマ自動車保険一括見積もり
◆オートバイテル自動車保険一括見積もり
すごいたくさんありますね(笑)。
ただ、やはりどこか一社に見積もり請求をするなら断然インズウェブ自動車保険一括見積もりです。他を見ていただければわかると思いますが、だいたいの会社が9社ぐらいなのに対して20社ですので、より適切な見積もりができますので。
もし、自動車保険の見積もりをしていなかったら、ぜひこの機会に見直ししてみるのをお勧めします!!